小さなお葬式の口コミ・評判|料金プランと追加費用の実態を解説

突然の身内の不幸で葬儀の手配が必要になったとき、**「本当に安いのか」「追加料金は発生しないのか」**という不安を抱えていませんか?

小さなお葬式はテレビCMでも知られる葬儀サービスですが、じつは**自社で葬儀を行う葬儀社ではなく、全国の提携葬儀社を紹介する「仲介サービス」**です。この仕組みを理解しているかどうかで、満足度が大きく変わります。

この記事では、小さなお葬式の料金プラン・追加費用の実態・利用者の口コミ・他社比較を整理し、利用前に知っておくべき情報をまとめました。

結論から言うと、小さなお葬式は明確な定額プラン制が最大の強みですが、火葬料金・安置超過・搬送距離超過などプラン外の追加費用を事前に把握しておかないと、総額が想定を超える可能性があります。

目次

小さなお葬式とは?仲介サービスの仕組みと基本情報

葬儀社ではなく「仲介サービス」という前提

小さなお葬式は、株式会社ユニクエストが運営する葬儀の仲介サービスです。自社で葬儀を施行するのではなく、全国の提携葬儀社に施行を委託するモデルを採用しています。

⚙️ サービスの流れ:

  • 利用者が小さなお葬式に連絡・依頼
  • 小さなお葬式が地域の提携葬儀社を手配
  • 実際の搬送・安置・葬儀施行は提携葬儀社が担当

このモデルにより、全国一律の定額プランを実現しています。一方で、実際のサービス品質は担当する提携葬儀社によって左右される点が、口コミで評価が分かれる最大の要因です。

なお、関東エリアに直営式場を展開する「小さな森の家」は別会社のサービスなので、混同しないよう注意してください。

全国4,000以上の提携斎場と累計実績

項目内容
運営会社株式会社ユニクエスト
提携斎場数約4,000箇所以上
対応エリア全国(一部離島除く)
累計実績59万件超(2025年3月末時点・ユニクエスト調べ)
業界順位8年連続 葬儀受注件数No.1(2017〜2024年・TPCマーケティングリサーチ調べ)
コールセンター24時間365日対応・スタッフ83名体制

利用者満足度:(自社アンケート・2023年度で96%が満足と回答)

実績面では業界トップクラスのサービスです。


小さなお葬式の料金プランと割引制度

5つのプラン別料金表

小さなお葬式では、葬儀の規模に応じた5つの定額プランを提供しています。すべてのプランで火葬料金は別途必要です。

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プラン名通常価格(税込)割引後価格(税込)割引額通夜告別式
小さなお別れ葬154,000円99,000円5万円××
小さな火葬式231,000円176,000円5万円××
小さな一日葬440,000円330,000円10万円×
小さな家族葬550,000円440,000円10万円
小さな一般葬715,000円605,000円10万円

※割引後価格は小さなお葬式のプラン・料金ページに掲載の資料請求割引適用後の税込価格 ※一日葬・家族葬・一般葬の10万円割引は期間限定キャンペーン(2026年4月23日告知、終了日未明示)。通常時は5万円割引

📌 各プランの特徴:

  • お別れ葬(99,000円):仏具を省いた最安プラン。無宗教で費用を最小限に抑えたい方向け。自宅安置不可、安置中の面会不可
  • 火葬式(176,000円):通夜・告別式なしの直葬形式。仏衣・白木位牌など基本的な仏具を含む。希望すれば火葬前の読経も可能(お坊さん手配は別途)
  • 一日葬(330,000円):通夜を行わず告別式と火葬を1日で完結。遠方の親族の負担軽減に適している
  • 家族葬(440,000円):通夜・告別式を親族中心で行う。30名程度まで対応可能で、最も多く選ばれているプラン
  • 一般葬(605,000円):30名以上の参列者に対応。従来型の葬儀を他社より費用を抑えて行える

資料請求割引・早割・のりかえ割の仕組み

小さなお葬式には3種類の割引制度がありますが、いずれも併用はできません

割引制度割引額条件
資料請求割引5万円〜10万円公式サイト・電話・ハガキで資料請求
早割3段階で増額申込から30日・1年・2年経過で段階的に割引拡大
のりかえ割最大15万円他社互助会の会員向け(書類提出が必要)

資料請求割引が最も手軽で、公式サイトまたは電話から申込むだけで適用されます。資料は通常3日程度で届きますが、急ぎの場合はメールでの受け取りも可能です。資料請求するとエンディングノートも無料でもらえます。

早割は事前に申し込んでおく制度で、経過期間が長いほど割引額が大きくなります。高齢のご家族がいる場合や病気療養中の方がいる場合に、将来の費用負担を軽減できます。

追加費用が発生する6つのケースと金額

小さなお葬式で注意すべきなのは、定額プランに含まれない費用です。口コミで「想定より高くなった」という声の大半は、以下の追加費用によるものです。

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追加費用の項目金額(税込)発生条件
火葬料金無料〜90,000円超全プランで別途必要。地域・火葬場の種類で大きく異なる
安置日数超過1日あたり22,000円プラン規定日数(お別れ葬2日/火葬式・一日葬3日/家族葬・一般葬4日)超過時
搬送距離超過10kmごとに5,500円各区間20kmを超えた場合(搬送回数はプランにより2〜3回分含む)
式場利用料超過超過分実費一日葬は50,000円、家族葬・一般葬は100,000円まで含む。超過分は別途
付き添い安置1日66,000円一日葬・火葬式・お別れ葬はプランに含まれず、別途費用が発生
オプション各種ラストメイク、棺のグレードアップ、骨壷変更、火葬場案内スタッフなど

とくに火葬料金は見落としやすいポイントです。公営火葬場の市民料金なら数千円〜数万円で済みますが、民営火葬場や市民料金が適用されない場合は10万円近くかかることもあります。事前にお住まいの地域の火葬場料金を調べておくことが重要です。

また、火葬場の混雑(とくに冬季の首都圏)で希望日に火葬ができず、安置日数が超過するケースは珍しくありません。1日超過するだけで22,000円の追加費用が発生するため、火葬日程の早期確定が費用を抑えるカギになります。


小さなお葬式の口コミ・評判から分かる実態

料金・対応で評価されている口コミ

利用者から評価されているポイントは、主に料金の明瞭さコールセンターの対応提携斎場の品質の3つです。

📌 料金面の口コミ:

  • 「説明通りの価格で、追加料金なしで満足のいく静かな式ができた」(みん評)
  • 「資料請求の割引が大きく、予算内で葬儀ができた」(Yahoo知恵袋)
  • 「明瞭会計で、追加料金についても詳しく提示してもらえた」(口コミサイト)

📌 対応面の口コミ:

  • 「24時間対応の電話サポートが親切で、急な事態にも対応してくれた」(口コミサイト)
  • 「葬儀の知識がなくても丁寧に説明してもらえた」(Yahoo知恵袋)
  • 「二回お世話になったが、どちらも会館が大変綺麗で、家族で温かい葬儀ができた」(みん評)

定額プランで事前に費用が確定する安心感と、83名体制のコールセンターによる24時間対応が、初めて葬儀を手配する方にとって心強いという評価が目立ちます。

追加料金・提携葬儀社の質に関する口コミ

一方で、以下のような不満の声もあります。

📌 追加料金に関する口コミ:

  • 「火葬場の都合で追加料金がかかった」(Yahoo知恵袋)
  • 「安置日数が超過して予定外の費用が発生した」(SNS投稿)
  • 「プランに含まれる内容と含まれない内容を事前にもっと詳しく確認すべきだった」(SNS投稿)

📌 提携葬儀社の品質に関する口コミ:

  • 「地方では提携している葬儀社の質にばらつきがあった」(口コミサイト)
  • 「打ち合わせで見せられたパンフレットの祭壇はビックリするほど高かった」(口コミサイト)
  • 「花の注文が少し遅れたらもうできないと言われた」(口コミサイト)

仲介サービスの構造的な課題として、実際の施行を担当する提携葬儀社の対応品質にばらつきがある点は理解しておく必要があります。事前相談の段階で、自分の地域の提携葬儀社がどこになるかを担当者に確認しておくことをおすすめします。

口コミから見える「成功する使い方」と「失敗パターン」

利用者の体験談を整理すると、満足度を分けるのは事前の情報収集と確認の徹底度です。

✅ 成功パターン:

  • 事前に資料請求して割引を適用
  • プランに含まれるサービスと含まれないサービスを明確に把握
  • 追加料金の発生条件(安置日数・搬送距離・火葬料金)を事前に確認
  • 地域の提携葬儀社の具体名を担当者に質問

❌ 失敗パターン:

  • CMの「定額」のイメージだけで依頼し、プラン外費用を把握していない
  • 火葬料金が別途必要であることを知らない
  • 急な葬儀で資料請求割引が適用されない

「予想通りの料金でリーズナブルに終えられた」という口コミと「追加料金の発生に驚いた」という口コミの差は、この準備の差によるものです。葬儀費用のぼったくり被害と適正相場の見分け方も参考にしてください。


小さなお葬式と他社サービスの料金比較

小さなお葬式とよりそうお葬式の比較

**よりそうお葬式**は、株式会社よりそうが運営する小さなお葬式の主要競合サービスです。どちらも全国対応の仲介モデルですが、プラン体系と価格設定に違いがあります。

比較項目小さなお葬式よりそうお葬式
火葬式(割引後・税込)176,000円83,600円〜(直葬プラン)
家族葬(割引後・税込)440,000円297,000円〜
一般葬(割引後・税込)605,000円643,500円〜
提携斎場数約4,000箇所約4,000〜5,000箇所
安置超過料金(1日)22,000円27,500円
式場利用料の上限(家族葬)100,000円まで含む50,000円まで含む
満足保証(全額返金)なしあり(火葬翌日から5日以内申請)

よりそうお葬式は基本料金が全体的に安めですが、プランに含まれるアイテムが異なります。たとえば小さなお葬式の火葬式には枕飾り・白木位牌・お別れ用花束などが含まれていますが、よりそうの直葬プランにはこれらが含まれていません。

また、式場利用料の上限に差があります。小さなお葬式の家族葬は100,000円まで含まれるのに対し、よりそうは50,000円までです。利用する式場によっては、超過分で実質的な価格差が縮まる点に注意してください。

よりそうお葬式の特徴的な制度として、満足できなかった場合のプラン代金全額返金保証があります。よりそう会員登録(無料)が条件で、火葬翌日から5日以内の申請が必要です。

小さなお葬式とイオンのお葬式の比較

**イオンのお葬式**は、イオンライフ株式会社が運営する大手流通グループの葬儀サービスです。

比較項目小さなお葬式イオンのお葬式
火葬式(税込)176,000円217,800円
家族葬(税込)440,000円481,800円
一般葬(税込)605,000円734,800円
安置超過料金(1日)22,000円16,500円(ドライアイス・施設料含む)
標準割引資料請求で5万〜10万円資料請求で5,500円
早期割引早割(3段階)そなえ割(最大66,000円)

プラン本体の価格は小さなお葬式の方が安く設定されています。一方でイオンのお葬式は、安置超過料金が1日16,500円と小さなお葬式(22,000円)より安いため、安置日数が延びた場合の追加負担は小さくなります。

イオンのお葬式は「そなえ割」に入会(無料)し、2年以上経過すると最大66,000円の割引が受けられます。ただし資料請求割引(5,500円)との併用は不可で、どちらか有利な方のみ適用されます。

価格面では小さなお葬式に軍配が上がりますが、大手グループのブランド信頼性を重視する方にはイオンのお葬式が選ばれる傾向があります。

どのサービスを選ぶ場合も、複数社の見積もりを比較することで適正価格を判断しやすくなります。

地域密着型葬儀社との違いと選び方

地域密着型の葬儀社(「小さな森の家」や各地の家族葬専門社など)は、自社会館で一貫したサービスを提供する点が仲介サービスとの最大の違いです。

📌 仲介サービス(小さなお葬式)の強み:

  • 全国どこでも同一料金・同一プランで利用可能
  • 転居や遠方での葬儀にも対応しやすい
  • 定額制で費用の見通しが立てやすい

📌 地域密着型の強み:

  • 自社スタッフによる一貫した対応で品質が安定
  • 地域の風習・慣例に精通している
  • 自社会館なら式場利用料の超過が発生しにくい

地域によっては地元の葬儀社の方が安い場合もあります。小さなお葬式を含め、最低2〜3社から見積もりを取得して比較することが、後悔しない選択につながります。


小さなお葬式の申込みから葬儀までの流れ

事前準備の場合(資料請求→相談→契約)

時間に余裕がある場合は、以下の手順で進めるのが最もお得です。

🔖 事前準備の手順:

  • 資料請求:公式サイトまたは電話(24時間受付)から申込み。メールなら即日、郵送なら約3日で届く
  • 事前相談:83名体制のコールセンターに電話し、プラン内容・追加費用の発生条件・地域の提携葬儀社を確認
  • 早割の検討:万一の際にさらに費用を抑えたい場合は早割への申込みも有効

✅ 事前相談で必ず確認すべきポイント:

  • プランに含まれるサービスと含まれないサービスの区別
  • 地域の火葬場料金(公営・民営の違い)
  • 安置日数の上限と超過時の追加料金(1日22,000円)
  • 搬送距離の上限(各区間20km)と超過時の追加料金
  • 自分の地域を担当する提携葬儀社の具体名

急な葬儀の場合(24時間対応の流れ)

病院でのご逝去など緊急時には、まず小さなお葬式に電話連絡することで迅速な対応を受けられます。家族が病院で亡くなった場合の初動と手続きも併せて確認してください。

🚨 緊急時の対応フロー:

  • 24時間対応のフリーダイヤルに電話
  • 専門スタッフが状況をヒアリング
  • 最寄りの提携葬儀社を手配し、ご遺体の搬送・安置を開始
  • 搬送・安置完了後、プランの詳細を相談

小さなお葬式には搬送サポートサービスがあり、正式依頼の前にご遺体の搬送・安置だけ先に行うことができます。依頼しない場合の搬送費は無料です。

⚠️ 注意点として、資料請求割引は事前の申込みが原則です。急な葬儀では割引が適用されない可能性があるため、高齢のご家族や病気療養中の方がいる場合は、早めに資料請求だけ済ませておくことをおすすめします。

📄 準備しておくべき書類:

  • 故人の死亡診断書(医師から発行)
  • 故人と喪主の印鑑
  • 故人の健康保険証

支払い方法(クレジットカード・ローン・現金)

小さなお葬式では、3つの支払い方法から選択できます。

支払い方法特徴
クレジットカードVISA・MasterCard・JCB・AMEX・Dinersに対応。一括・分割払い可能。電話依頼後にメールで届く決済リンクから手続き
ローン(分割払い)オリコWebクレジット提携。20歳以上・安定収入のある方が対象。3〜24回払いから選択
現金払い事前入金不要。火葬終了後にスタッフへ直接支払い。領収書が発行される

領収書は確定申告や葬祭費の申請に必要となるため、大切に保管してください。


小さなお葬式で使える給付金・費用を抑えるコツ

健康保険の葬祭費・埋葬料の申請方法

葬儀後に健康保険から約3〜7万円の給付金(葬祭費・埋葬料)を受け取ることができます。小さなお葬式のスタッフも申請書類の案内をしてくれますが、申請は自分で行う必要があります。

保険種別申請先給付金額の目安
国民健康保険各市区町村の担当窓口3〜7万円
健康保険(協会けんぽ等)最寄りの年金事務所または協会けんぽ支部5万円
後期高齢者医療制度各市区町村の担当窓口3〜7万円

申請には葬儀の領収書や申請者の身分証明書が必要です。葬儀後できるだけ早く手続きしましょう。詳しい申請方法は葬祭費・埋葬料の申請手続きガイドで解説しています。

総額を抑えるための事前確認チェックリスト

小さなお葬式を利用する際、プラン料金だけで総額を判断しないことが最も重要です。以下のチェックリストで追加費用を事前に洗い出しておけば、想定外の出費を防げます。

✅ 事前確認チェックリスト:

  • 地域の火葬場料金を調べる(公営の市民料金が最も安い)
  • 搬送距離が各区間20km以内に収まるか確認する
  • 火葬場の混雑状況を確認し、安置日数がプラン規定内で済むか見積もる
  • 面会やお坊さん手配など別途必要なサービスをリストアップする
  • 総額の見積もりを担当者に依頼し、書面で確認する

費用面で不安がある場合は、葬儀費用が払えない場合の対処法と公的支援制度も参考にしてください。

まとめ

小さなお葬式は、全国4,000以上の提携斎場と定額プラン制を強みとする葬儀仲介サービスです。資料請求割引を活用すれば、最安プランは税込99,000円(火葬料金別)から利用できます。

ただし、仲介サービスという性質上、実際の施行品質は担当する提携葬儀社に左右されます。また、火葬料金(地域により無料〜90,000円超)・安置超過(1日22,000円)・搬送距離超過(10kmごとに5,500円)など、プラン外の追加費用が総額を大きく変動させるため、事前にプラン内容と追加費用の発生条件を細かく確認することが失敗を防ぐポイントです。

口コミでは「定額制で安心だった」という評価がある一方、「追加料金に驚いた」という声もあり、この差は事前の情報収集の差から生まれています。小さなお葬式に限らず、最低2〜3社から見積もりを取得して比較することが、後悔のない葬儀につながります。

よくある質問(FAQ)

プランに含まれるものと含まれないものは?

各プランには棺・骨壺・ドライアイス・搬送(各区間20kmまで)・安置(プランにより2〜4日分)・役所手続き代行が含まれます。火葬料金・お布施・ラストメイク・祭壇や棺のグレードアップは別途料金が必要です。

火葬料金はいくらかかる?

地域により無料〜90,000円超と幅があります。公営火葬場の市民料金なら数千円〜数万円が目安ですが、民営火葬場や市民料金が適用されない場合は高額になります。事前にお住まいの地域の火葬場に確認してください。

キャンセルはできる?

キャンセル可能ですが、時期により費用が発生します。葬儀施行直前・施行中の場合、既に発生した費用は返金対象外です。具体的なキャンセル料は契約前に必ず確認してください。

仏式以外の宗教形式にも対応している?

仏式が標準プランですが、神道・キリスト教・無宗教葬にも対応可能です。神式などは追加費用が発生する場合があります。僧侶の手配は「てらくる」サービスで別途依頼できます。菩提寺がある場合はそちらへの依頼が優先です。僧侶手配サービスの料金と選び方も参照してください。

景品表示法違反の経緯と現在の状況は?

小さなお葬式は2018年に消費者庁から景品表示法違反の措置命令を受けました。「追加料金不要」との広告表示に対し、実際には追加費用が発生するケースがあったためです。現在は各プランの料金表記が「○円〜」に改められ、追加費用の発生条件も明記されています。

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参考サイト・出典:

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